1. 社員の能力開発・能力発揮と組織力強化のために「何が必要か」「どう浸透させるか」の2点に絞りこんで展開
患者は薬が欲しいのではなく、薬がもたらす効果を求めています。
2. 研修の中味は普通の人間が理解できるということを前提にして組み立てる
受講する人はスーパーマンではないので、普通の人が"分かる・出来る"研修とします。
3. 実践の場ですぐに使えるセルフマインドと新リレーショナルスキルと新ヒューマンスキル
やる気を起こさなければ、他人の協力を得られなければ、何を研修しても現場では無駄です。
4. 御社のニーズ・予算・人数・ウエイトに応じたフレキシブルな対応
研修はその会社に合わせた内容が必要で、どこにでも通用するパッケージは効果がありません。
5. 研修後も効果を持続しつづけるセルフチェックシステム
研修でその気になっても、その場かぎりで終わっては身につきません。